
システム要件以上のGPU推奨です
このゲーム説明の「異変について」を確認し、ゲームシステムが肌に合いそうか確認してください。
マウス感度はゲーム内メニューの設定で変更できます。
HOLOLIVE SUPER EXPOに行った気分が味わえるゲームです!
ゲームリリース時点でのホロライブとホロスターズの全員のファンアートを展示しました。素敵な絵と空間を楽しんでください。展示会場は4つあります。しかし、展示会場ではタレントにちなんだ異変が起きることがあります...。
異変を見つけたら、引き返すこと
異変が見つからなかったら、引き返さないこと
出口に辿り着くこと
このゲームをクリアしたとき、あなたはもっとHOLOLIVE SUPER EXPOを楽しむことができるようになっているはずです!
このゲームは「8番出口」や「ウォーリーを探せ」にインスパイアされた短編ゲームとなります。
初回クリア60分
コンプリート90分
ゲーム内で簡単に触れていますが以下となっています。
異変を見つけずに運任せで引き返しても先に進むことはできません。
したがって、異変は「消えたもの」ではなく「現れたもの」を『見つめて』、左上に「異変だ!」と表示されてから引き返してください。

ガラス越しの物体は『見つめることができません』。なぜなら見ている対象がガラスになってしまうからです。どのくらい半透明であれば突き抜けるべきなのかというのはファジーな問題です。他に『見つめることが可能な物体』が出現しているので、それを『見つめて』ください。 
見つけた異変はメニュー画面で確認できます。また残りの異変がいくつあるかや、見逃した異変のヒントも確認できます。なお2回以上見逃した異変は強調表示されるようになります。

ズーム機能があります。近づけない異変にはこの機能を使う必要があります。
各会場で2回正解すると次の会場に進めます。 1回正解すると会場の入り口の番号が「Room1+」のように+付きで表示されます。
ポスターの文言が変わるような細かい変化は起きません。後半は見落としやすい場所に異変が起きることがあります。 何度も見落とすようであれば友達やリスナーと一緒に探してみるのも面白いかもしれません。
このゲーム単独で最後までプレイすることができます。将来、このゲームの拡張版を別アプリとしてリリースする可能性があります。拡張版へのセーブデータの引継ぎは予定していません。
※ holo Indieについて
世界中のホロライブプロダクションのファンやクリエイターと共創することを目的に、「ゲームクリエイター・サポートプログラム」を利用して制作した二次創作ゲーム向けのゲームブランドの総称です。
※This app uses Unreal® Engine. Unreal® is a trademark or registered trademark of Epic Games, Inc.